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2012年7月13日金曜日

効率的な筋トレメモ

・筋トレは何回もやるより10回前後しか反復できない程度の負荷をかけてやるのが最適


・腹筋が6つにわれるのは体脂肪10%以下から


・筋肉痛は筋トレ効果とは無関係


・筋トレ前の2〜3時間前に食事でタンパク質と炭水化物をバランスよく取る


・筋トレは3セットくらい行なって初めて筋繊維が鍛えられる


・体脂肪を減らすためには上半身より下半身を鍛えるのが効果的


・おもりはゆっくり動かす


・筋トレ前に長時間のストレッチをしるとリラックスしすぎてパフォーマンスが低下する






2012年7月9日月曜日

炭水化物を制限する食事を長期間続けると、心筋梗塞や脳卒中になる危険性が高まるとの研究を、ハーバード大などのグループが英医学誌「ブリティッシュ・メディカル・ジャーナル」に発表した。

日進月歩

"炭水化物を制限する食事を長期間続けると、心筋梗塞や脳卒中になる危険性が高まるとの研究を、ハーバード大などのグループが英医学誌「ブリティッシュ・メディカル・ジャーナル」に発表した。  炭水化物..."
Jul 9th 2012, 00:40
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炭水化物を制限する食事を長期間続けると、心筋梗塞や脳卒中になる危険性が高まるとの研究を、ハーバード大などのグループが英医学誌「ブリティッシュ・メディカル・ジャーナル」に発表した。
炭水化物を減らすダイエットが日本でも広まっているが、慎重に取り組む必要がありそうだ。
同研究グループは1991~92年、スウェーデンの30~49歳の女性4万3396人の食生活を調査し、その後平均約16年間、心筋梗塞や脳卒中などの発症を追跡調査した。
1270例の発症例を、炭水化物とたんぱく質の摂取量によって10段階に分けて分析。炭水化物の摂取量が1段階減り、たんぱく質の摂取量が1段階増えるごとに、それぞれ発症の危険が4%ずつ増えた。一般的に炭水化物を制限する食事では高たんぱく質になる傾向がある。低炭水化物・高たんぱく質のグループでは、そうでないグループに比べて危険性が最大1・6倍高まった。
" - 低炭水化物ダイエットご用心…発症リスク高まる : 科学 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
なるほど。なんでもほどほどにね!